• TOP
  • 事例一覧
  • 株式会社Start up Field 清登白河店様 新店舗オープンPR動画

株式会社Start up Field 清登白河店様

株式会社Start up Field 清登白河店様 新店舗オープンPR動画

PR動画の制作を依頼した時はまだ新店舗の内装ができていない状態でしたので、現在の店舗撮影して新店舗のPR動画を制作しなければならなかったので、上手にPRできるような動画が作れる不安はありました。

制作前の課題 PR動画の制作を依頼した時はまだ新店舗の内装ができていない状態でしたので、現在の店舗を撮影して新店舗のPR動画を制作しなければならなかったので、上手くPRできるような動画が作れるか不安はありました。
制作の決めて 今回はとくかく納期がなかったので、短納期で対応してくれてクオリティ的にも信頼できそうなところで探してみました。
何社か問い合わせをさえていただいたのですが、その中でトック企画さんはレスポンスも速く信頼のおけるご提案を頂いたのですぐに発注を決めました。
発注後にいただいた絵コンテも期待を超える出来で、その後の撮影編集もスムーズに行うことができました。

担当者のコメント

編集全般を担当しました。新店舗出店前の、まだ工事期間にも入っていない頃に立ち上がった企画だったので、撮影できるのは今ある清澄白河店の様子だけ。
撮影にお伺いした際、ショップカードやインテリアに顔を出すかわいいアボカドのキャラクターを、「この子動かしてもいいですか?」と軽い気持ちでオーナーのに伺ったら、「そんなことできるんですか?」 とびっくりしたご様子でした。(ちなみに名前は 「グァバちゃん」 だそうです、驚き)

 

 

まずは無料で相談してみる

 

お店のいたるところに手作りのPOPやメニュー紹介が。チョークボードの手書き感や紙の質感、携わった人たちの個性が集まって独特の統一感を形成していました。ビジュアルデザインもそれを意識したものになっています。新店舗は間取りも立地も大きく違い、内装も何もかもこれからという段階だったので、“FieId”というチームが作ってきた雰囲気の方を伝えた方が、下手にイメージシーンを展開するよりオープン後のギャップが少ないと考えたためです。以前制作した清澄白河店自体のPR動画と、あまりにテイストがかけ離れても良くないかなと思いました。

 

 

 

 

グァバちゃんの動きは、やりすぎて不気味の谷に落ちてもいけないので、ある程度ループ感のある形にしました。新規顧客への訴求も考えた「清澄白河のこんなお店一新橋新店舗」という対の構造は、短い尺の中に要素が多く、どうしても駆け足になります。直感的に理解を助けてもらう存在として、小物を持たせたりリアクションさせたりもしながら、ほぼ定位置に置いておくことにしました。Clにもなったので、有能な子だなと思います。

株式会社Start up Field 清登白河店様

業種 飲食
事業内容 3000日かけて完成した極上ハンバーガーを提供。解放感溢れる店内で本格ハワイアン料理が楽しめるハワイアンカフェ&バル&ダイニングバー
URL https://cafe-field-kiyosumishirakawa.com/
PAGE TOP ▲